分け入つても分け入つても青い山
放浪の俳人・種田山頭火の代表句とも言えるもの。山頭火44歳の、1926年4月10日に熊本を離れ、放浪の旅に出る。そのはじめに詠まれた句である。⇒ 今日の俳句 有名句
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旧暦二月二十三日二十四節気:清明(春)七十二候:鴻雁北




