俳人検索結果 夏石番矢 ●千年の留守に瀑布を掛けておく 季未来より滝を吹き割る風来たる 季神々のあくびが桜を枯らすのか 季家ぬちを濡羽の燕暴れけり 季青空を吸ひ込み蝉の穴は消ゆ 季足とめて見るは梅雨のうなる川 季1 |【中古】高柳重信 /蝸牛社/夏石番矢(新書)2823円(税込/送料込)カード利用可・海外配送不可・翌日配送不可【送料無料】 【VALUE BOOKS】 都道府県別俳人一覧