松永貞徳

まつながていとく

元亀2年(1571年)~承応2年11月15日(1654年1月3日)。京都出身。貞門派俳諧の祖。里村紹巴から連歌、九条稙通・細川幽斎から歌学を学ぶ。豊臣秀吉の右筆。慶長2年(1597年)に花咲翁の称を朝廷から賜る。

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